環境に優しい廃棄方法のご提案・機密文書は安全にリサイクル

焼却処理では、書類はリサイクルされず大気汚染にも繋がる為、お勧めの再生方法をご確認下さい。

オフィスの不要品回収は株式会社ワタコー

  1. トップページ
  2. 機密文書の溶解処理
  3. 安全な書類廃棄のご提案

環境に優しい溶解処理・オフィスの不要品回収

機密文書・オフィスの不要品回収は株式会社ワタコー

安全な機密文書の回収・廃棄方法のご提案

機密文書の回収・輸送には、漏えい・飛散を防ぐ為、箱型・セキュリティー完備・施錠付きの機密専用車を利用する事。
廃棄処理の過程まで第三者の目に触れない事。
処理の立ち合いを行わなくても最終処理過程が確認出来る事が最も重要と言えます。

機密文書の完全未開封溶解処理とは?

お客様の大切な個人情報や企業の大切な、機密情報などを お預かりした状態のまま 一切開封する事無く未開封のまま廃棄処分(溶解処理)する事を言います。

完全未開封溶解処理

機密文書のリサイクル・完全未開封溶解処理を進める理由は?

漏洩リスクが低く地球環境にも貢献出来ると言うメリットがあります。
自社でシュレッダーを購入し都や県に可燃ごみとして処分している場合、機密書類はリサイクルされず焼却処理で処分されます。
焼却処理の場合、ご存知の通り大気中にCO2を排出し地球環境に優しくありません。
また、古紙1t(ダンボール箱50個分の機密書類)で森林20本分の樹を伐採せずに救う事が出来るといわれています。
リサイクルに廻せる紙類は出来る限りリサイクルに廻すと言う考え方が地球環境には重要と言えます。
焼却処理にかかるコストや手間を考えた場合でも完全未開封溶解処理の方が断然お得です。
以下の例は機密文書を焼却処分した場合と溶解処理した場合のコストの比較になります。
(重さ20kgの機密文書を20箱廃棄する場合)
都や県に可燃ごみとして処分した場合、合計で17,260円の費用が掛かります。
株式会社ワタコーでお勧めする完全未開封溶解処理では税込み価格で10,500円になります。

焼却処理・リサイクルなし

大気汚染に繋がり紙類はリサイクルされず・処理の手間・コストなども高い為、お勧めしません。

コスト比較・焼却処理

溶解処理・リサイクルあり

螢錺織魁爾隆袷缶こ封溶解処理は、環境に優しくリサイクル・処理の手間・コストなどが低い為、お勧め致します。

コスト比較・溶解処理

機密文書の廃棄業者別・処理工程

以上の様な事から環境面に措いてもリサイクルできる完全未開封溶解処理をお勧め致します。
では、どの様な廃棄業者が最も安全なのでしょうか?
機密文書の廃棄に失敗しない業者選びを、お答え致します。

  完全未開封溶解処理 l シュレッダー処理 l 選分溶解処理